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日頃より当サイトをご愛顧いただき誠にありうございます。皆様のおかげをもちまして当サイトは8年目を迎えることができました。 本当にありがとうございます。今後も安心・安全なMade in USAの商品をご紹介していきます。

電子タバコ関連の情報を正確にお届けすることも役割の一つと考え、コラムにて『電子タバコ』や「加熱式タバコ(アイコスなど)」などの情報をお伝えし、また、日本ではまだまだ誤った情報が氾濫致しております電子タバコ関連の情報を正確にお届けしご購入などを検討されている方や既にご利用の皆様にお役に立てる情報をお伝えいたします。

皆様にお役に立てる情報を今まで以上にご提供させて頂きますので今後とも当サイトをよろしくお願いいたします。

電子タバコ・リキッドのお勧め商品情報

7周年記念わくわくびっくりセット 120ml

税抜価格: 3,980 円

7周年記念わくわくビックリセットです!

Grape Drank On Ice Salt(グレープ・ドランク・オン・アイス・ソルト)ニコチン入りリキッド30ml

税抜価格: 2,400 円

RuthlessからSaltタイプリキッドが発売されました!
人気になることは間違えありません!

Menthol Breeze(メンソール・ブリーズ) ニコチン入りリキッド10ml/30ml

税抜価格: 1,300 円

人気No.1!キレのある鋭いメンソール。ブレンドにも最適です。

New Menthol(ニュー・メンソール)ニコチン入りリキッド10ml/30ml

税抜価格: 1,300 円

冷たく爽やかな味でほんのり甘いメンソール。フルーツとの相性抜群!

Midnight Express(ミッドナイト・エクスプレス) ニコチン入りリキッド10ml/30ml

税抜価格: 1,000 円

タバコ感を味わいたい方にはオススメです!

Quartet(カルテット) ニコチン入りリキッド30ml

税抜価格: 3,300 円

アメリカでも最高級のタバコリキッドです!

Aspire PockeX スターターキット リキッド付き

税抜価格: 3,000 円

細身コンパクトタイプの最新型電子タバコ。オールインワンタイプのため、使い方も簡単で電子タバコ初心者の方にオススメです!

BO One スターターキット ニコチン入りカートリッジ付き【黒】

税抜価格: 6,000 円

全米で人気沸騰中!スティックタイプのシンプルでスタイリッシュな電子タバコ、BO【ボー】のニコチン入りタイプが遂に日本発上陸!


電子タバコ・リキッドの弊社取扱いメーカー

電子タバコ(Vape)は、Joyetech社のeGo AIOシリーズ、Aspire社のPockeX、日本初上陸となるニコチン入りステックタイプの新しいVape(電子タバコ)『JWELL社』の『Bo-One』を取り扱っております。
ニコチン入りリキッドはアメリカで製造しているApollo社、Ruthless社、Virgin Vapor社、Black Note社、Vaporfi社、Wisconsin社、JJuice社、NicQuid社、Blue Diamond Vapors社とチェコのRITCHY(リッチー)社のLIQUAシリーズ、フランスのLiquideo(リキディオ)社のDANDYシリーズを取扱っています。

当サイトの電子タバコ及びリキッドの取扱いメーカーは正規登録店 として登録され正規品を個人輸入代行させて頂いていますが、インターネット上において純正Joyetech製品とうたいコピー製品や模倣品が国内に流通していますのでご注意ください。正規登録店は各メーカーのホームページで確認できます。

当サイトの取扱いメーカーは弊社がメーカーに訪問し信頼できるメーカーのみを取り扱っており、市場で販売されているすべての電子タバコに使用できます。 リキッドに関しまして当サイトの方針として中国で製造されている中国メーカー・欧米メーカーは信頼性の担保ができないため取り扱っておりません。

コラム一覧 RSS

2018年09月10日
コラム新着情報

電子タバコ・VAPE(ベイプ)コラム一覧

「電子タバコ・リキッドの購入」を考える上で参考になる情報をコラム形式でご紹介します。


◆電子タバコ関連について◆
たばこ税について 1: 紙巻きタバコ課税実態と危険性について  NEW 
たばこ税について 2: 加熱式タバコ(アイコス、グロー、プルームテック)の課税実態について  NEW 
たばこ税について 3: 加熱式タバコの増税案に基づく今後の見通しについて  NEW 
電子タバコについて…現状の今後の予測
電子タバコとアイコス・プルームテックの違い
アイコスとプルームテックの現状
加熱式タバコの「アイコス(iQOS)」ってなに?
無臭のニコチンが少ない加熱式タバコ!?「プルーム・テック(Ploom TECH)」
第3の加熱式タバコと呼ばれる「グロー(glo)」とは?
電子タバコが選ばれるワケとは!?  NEW 
電子タバコと加熱式タバコの違い 電子タバコをおすすめする理由  NEW 

◆安全性や受動喫煙や禁煙について◆
電子タバコの長期使用に関する研究結果  NEW 
英国内科医師会も電子タバコを推奨
電子タバコの有害性が低いと公的に承認
電子タバコの有害性について
医学博士による電子タバコの安全性検証論文
リキッドについて…なぜ中国産が多いのか
電子タバコとリアルタバコの違い
大切なパートナーや家族の為(非喫煙者)に!! 電子タバコがおすすめなワケ
受動喫煙防止条例について
肩身の狭い思いをしていませんか?今こそ「電子タバコ」の出番です!!
電子タバコで禁煙するには?

◆欧米の電子タバコ(VAPE)事情◆
なぜMade in USAは安心なのか
電子タバコとリキッドは欧米が先進国
欧米で電子タバコを推奨する理由

電子タバコについて…現状の今後の予想

2000年後半から日本でも徐々に認知され、今では発売される製品が短時間で売り切れ、入荷待ちが続出するほどの人気を誇るのが「電子タバコ」です。

近年、世界的に禁煙運動が広がっていることもあり、公共スペースをはじめ社会の至るところから喫煙場所が撤去されています。長年の喫煙者にとっては、喫煙場所が少なくなり、世間からの目も相当厳しいものになりつつあるといえます。

長いこと喫煙をしてきた人にとっては、依存性のあるタバコを吸わないで禁煙すること自体が、非常に困難なことであり、一筋縄ではいかないのです。社会のため、家族のため、周囲の人たちのため、そして一番は自分のために禁煙を試みている方には、世界的に注目され認知度も急増している「電子タバコ」の活用をおすすめします。

電子タバコとは

通称ベイプ(Vape)と呼ばれる「電子タバコ(Electronic cigarette)」は、吸入器によりタバコの風味やミントの香りといったフレーバーのついた液体タイプのリキッドを発熱し、それにより発生した水蒸気を吸引する装置のことをいいます。
日本国内で販売されている電子タバコリキッドは、有害物質であるタールが含まれていないため、家族をはじめ、周囲に迷惑をかけずに使用できることでも人気があります。ニコチンが含まれるリキッドは薬事法に抵触するため、日本では販売されていません。
当サイトのような輸入代行業者に依頼する必要があります。

電子タバコの今後について

日本国内の喫煙ルールに関しては、世界的にみても非常に遅れています。2020年の東京オリンピックに向けて、IOC(国際オリンピック委員会)からは「タバコのないオリンピック」が求められています。

世界的に禁煙化が進む状況では、将来的に従来の紙巻きタバコから電子タバコへ移行するといった流れは、もはや夢ではなく、現実味を帯びているといっても過言ではないのです。

喫煙は、ご自身の健康をはじめ、家族や周囲の人々、そして自然環境にも悪い影響を及ぼす行為です。依存性の高い紙巻きタバコをやめたいという方をはじめ、受動喫煙となっている家族や周囲の方々にとって、電子タバコのような身体や精神に及ぼす影響が少ないとされるアイテムは、今後も需要が拡大することが予想できるでしょう。

詳しくはこちら

電子タバコとアイコス・プルームテックの違い

リキッドを使うか・タバコの葉を使うかの違い

電子タバコとアイコス・プルームテックなどの加熱式タバコの一番の違いは、「リキッドを使うか、タバコの葉を使うかという点です。
電力の熱を用いて発熱させるという点は同じですが、電子タバコは液体状の専用リキッドに熱伝導を行い、それにより発生した水蒸気を吸うという方法を用いたタバコです。
アイコス・プルームテックのような加熱式タバコの場合は、リキッドを用いらず、専用のヒートスティックやカプセルにタバコの葉が入っており、それを加熱することによりタバコを吸うという方法のタバコです。

タールが含まれているかいないかの違い

電子タバコの大きな特徴の一つに、「タールが含まれていない」ということが挙げられます。日本国内で販売されている電子タバコ専用の液体状のリキッドには、タールをはじめ、ニコチンも含まれていません。

タールのような有害物質は、発がん性物質と呼ばれ、喉頭がんや肺がん、肝臓がんなどになるリスクを高める危険性があります
一方、タバコの葉を使うアイコス・プルームテックといった加熱式タバコは、紙巻きタバコと同様にタールやニコチンが含まれています。しかしながら、アイコスを販売するフィリップモリス社によると、有害物質を9割削減することに成功したと発表されていることから、喫煙者本人をはじめ、周囲の人への有害副流煙の影響を最小限に抑えることも夢ではないのです。
なかなか禁煙ができないという喫煙者は、肩身の狭い禁煙ブームの中で周囲をそれほど気にすることなくタバコを吸うことができるでしょう。そして、それこそが電子タバコや加熱式タバコが支持される一番の理由であるといえるでしょう。

タバコの臭いや副流煙により受動喫煙となっている非喫煙者である家族、小さなお子さま、友人、会社の同僚、そして一緒に暮らしているペットなど、大切な方に配慮した行動を起こすためには、今からでも遅くはありません。
紙巻きタバコを卒業し、心身への悪影響を最小限に抑えた電子タバコや、加熱式タバコといった新型タバコに切り替えることを、ぜひ検討してみても良いのではないでしょうか。

詳しくはこちら

なぜMade in USA は安心なのか

ベイプを語る上で欠かせないのがベイプカルチャー発祥の地ともされる「アメリカ合衆国」におけるベイプ事情です。イギリスでは、禁煙補助アイテムとしての地位を築いているベイプですが、アメリカではベイプを禁煙目的として使用するよりもライフスタイルに欠かせないカルチャー的な嗜好品、そしてファッションの一部として親しまれています。

アメリカで製造しているリキッドは安心・安全で高品質

「Made in USA」が常に世界の電子タバコ愛用者、そして電子タバコ業界に注目されているのは、「アメリカ製の安全、安心、高品質」という特徴が一番の理由といえます。徹底された品質管理、電子タバコ専用のリキッドに用いる原料の確保、そしてさまざまな専門機関による認可を得たものだけが販売されているという安心感や信頼性がアメリカ製にはあるのです。

ニコチン入りのリキッドを個人輸入する場合は、この安心感や信頼性が特に重要なポイントになります。安さを重視したために、よく分からない成分が含まれているリキッドを購入してしまっては、電子タバコを使う方、そして周りにいる家族や子どもにとってもリスクが高いといえるでしょう。世界中の電子タバコ愛用者に認められているアメリカ製の電子タバコ製品やリキッドは、はじめて電子タバコを利用する方にも安心してご利用いただけるおすすめの製品です。

電子タバコ市場は、まさに今この瞬間にも進化を続けています。爆煙という水蒸気の量を大量に出せるダイナミックな電子タバコがここ数年人気ですが、アメリカのベイプ(電子タバコ)カルチャーの動向によっては、また新たな電子タバコを楽しむことができるようになるでしょう。このようなことからも、ベイプカルチャーの流行に乗るためにはアメリカの電子タバコ事情は今後も目が離せません

詳しくはこちら

リキッドについて・・・なぜ中国産が多いのか?そしてなぜ危険なのか?

健康被害を引き起こす可能性

電子タバコといえば、さまざまな種類のフレーバーが付いた専用リキッドを自分好みに選べるという特徴があります。しかし、メーカーの数だけさまざまなリキッドを選べるという特徴がある反面、「中国産のリキッド」が多く出回っていることが問題視されているのです。
中国産リキッドが危険とされる理由の一つに、「健康被害を引き起こす危険性」が挙げられます。製造にかかるコストを安い予算の中で収めようと、悪質な環境のもと、安全性を無視して作られたリキッドが出回っている可能性があります。

品質管理や衛生管理について不安視されている

悪質な環境のもとで作られたリキッドは、健康被害を引き起こす可能性のある有害物質などが含まれている可能性もあるため非常に危険です。このような危険性から身を守るためには、中国産リキッドに限らず、どこの国で製造されたリキッドに対しても、常に危機感を持ち、信用できるショップで安全性がきちんと確認されているリキッドを購入するようにしましょう。

日本国内でも、大きな人気を集める電子タバコですが、場合によっては中国産の電子タバコやリキッドが心身に危険を与える可能性があることを覚えておきましょう。
中国産の電子タバコ用リキッド、そして電子タバコ、その全てに問題があるとは断言できませんが、このような危険性があるということを必ず覚えておきましょう。そして、電子タバコや専用リキッドを購入するときには、製造元を確認すること、安全性が検査で保証されているかどうかを必ず確認することなどが大切です。

喫煙者自身、そしてご家族の健康、周囲の方への配慮として、大きな効果を発揮するのが「電子タバコ」です。安心して正しい方法で利用するためには、電子タバコの選び方、さらには安全が保証されたリキッドを選ぶなど、購入者自身が細心の注意を払い、実用することが重要なことであるといえるのではないでしょうか。

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電子タバコとリアルタバコの違い・・・特にタールが発がん性の要因

タバコと聞くと、喫煙者でも非喫煙者でも「タバコは身体に悪い」という漠然としたイメージを頭に浮かべるはずです。このイメージは間違えではなく、本当にタバコは人体に悪影響を及ぼす危険な存在なのです。

リアルタバコを吸い続けることのデメリット

喫煙者の中には、リアルタバコをやめる努力をしてみたけれど何度も挫折した、禁煙するためにリアルタバコの量を抑えてはいるけど何時まで続くか分からない、リアルタバコと電子タバコを両方使いして徐々に禁煙を目指しているなど、さまざまな理由や方法を用いて禁煙を目指している方がいます。

リアルタバコが及ぼす健康問題

リアルタバコの材料でもあるタバコの葉は、熱を加えることにより人の身体に悪影響を及ぼす「有害物質」が発生させます。有害物質は、喫煙者に限らず非喫煙者である周囲の人へも影響を与えてしまうため、今すぐにでも禁煙することをおすすめします。

タールの発がん性について

リアルタバコを吸い続けることで、特に恐ろしいとされる人体への悪影響は「タールの発がん性」です。 リアルタバコである紙巻きタバコには、発がん性物質が多数含まれています。タバコの葉に含まれる約4000種類以上の化合物の中で、人体に有害な作用とされる物質は約200種類、そして「がん」になる可能性を高める発がん性物質は約60種類あるとされています。約60種類あるとされる発がん性物質の中には、発がん促進物質と呼ばれるものも含まれています。

電子タバコとリアルタバコの違いとは?

電子タバコはタールが含まれていない
リアルタバコは、従来の紙巻きタバコのことを指します。紙巻きタバコの材料は、有害物質を発生させるタバコの葉を用いています。一方、電子タバコの大きな特徴はタバコの葉を使わないということです。
電子タバコの材料は、タバコの葉ではなく「液状のリキッド」です。リキッドには、タバコの葉は含まれていません。タバコの葉が含まれていないということは、「タールが含まれていない」ということです。

電子タバコには、人体に有害とされるタールが含まれていないことから、喫煙者を含め、家族や子ども、周囲の人への影響を最小限に抑えることができるのです。

リアルタバコ(従来の紙巻きタバコ)を吸い続けることのデメリットや、有害物質であるタールの恐ろしさを中心にご紹介しました。
リアルタバコを長年吸い続けた人が、電子タバコに切り替えて完全に禁煙することができれば、ご自身の健康状態だけでなく家族や子ども、友人、会社の同僚、そして周囲の人々の健康を守ることにも繋がるといえるでしょう。

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