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電子タバコリキッド通販サイト トップへ >  電子タバコ(Vape)とは?

電子タバコ(Vape)とは?アイコスとの違いは?

◆始まり◆


私はJoyetech社の電子タバコ(Vape)を愛用しております。もともと私自身が非常にヘビースモーカーのため、友人から勧められたのがきっかけでした。


2010年頃から当サイト取り扱いメーカーのJoyetech社の電子タバコ(Vape) を使い始めました。その後、他メーカーの多種多様な製品を使用してきましたが、最終的にJoyetech社製品があらゆる面で最も優れていると確信いたしました。


そのJoyetech社とのご縁で当サイトを開設することになり現在に至っております。

Joyetech社の510CC、eRollそしてeGo-Cの3タイプに限定して取り扱っておりましたが現在はAIOAIO D16取をり扱っております。


2016年からはApollo社の電子タバコ(Vape) 製品も取り扱う事となりました。

リキッドではApollo社製品を当サイトが日本に最初に紹介し今ではアメリカメーカーではNo1の認知度でありますが、電子タバコ(Vape)でも工夫を重ね日本人好みのペンタイプ型のEndeavor-X(エンデバーX)を販売するになり扱うことになりました。


Joyetech社とApollo社から現在でも新製品がでておりますが、他社製品も含めその2社の王道の商品で特に日本人に合う商品を当サイトとしてはJoyetech社の AIOAIO D16そしてApollo社のEndeavor-X(エンデバーX)の3タイプに限定してお勧めしています。


◆ なぜ3タイプのみなの?◆

3タイプに絞って電子タバコ(Vape)をご紹介している理由は、当サイトのコンセプトである『初めて電子タバコを吸う方へ』に基づき、初めての方でも迷わず選択ができるようにと思いをこめ3タイプに限定しております。


大きな理由としては、「操作が簡単」「美味しく吸える」「低価格」の3つの重要な要素を満たしており最初の電子タバコ(Vape)の入り口はこの3タイプで入って欲しいと考えております。電子タバコも機種によってはもう吸わなくて良いかな〜との思いにもなる品質的にもオススメできない商品もございます。


なぜ、3タイプしか扱わないかと思われるかもしれませんが、自宅で吸う、オフィスで吸う、外出先など様々なシチュエーションで吸う環境を考えた時に、日本人が吸っていておしゃれで扱いやすい電子タバコが断然、AIOAIO D16Endeavor-X(エンデバーX)であり、初めて電子タバコを使う方々に特にお勧めできると確信しているからです。


どれも自宅や車内、オフィスや食事時などデザインや副流煙が気になるシチュエーションで安心してお使い頂けるためお勧め致します!


欧米では非常に大き目なタイプの電子タバコやBOX型の商品が流行っておりますが日本人には向かないようです。メーカーの反応としても日本人の繊細な気質や文化的に現在、当サイトが進めている商品が人気があると理解しております。非常にメーカーとしては興味深い日本のマーケットのようです。


◆ここで電子タバコとは?◆

「電子タバコ」とは、その名の通り電気を用いて吸うタイプのタバコです。欧米を中心とした海外では、電子タバコは「ベイプ」と呼ばれ人気があります。


電力を使って液体を気化して霧状の煙(気体)を発生させるタバコの型をした吸引器具です。霧状の煙を発生させる元となる液体に、ニコチン入りのリキッドを使えば本当のタバコに近い味になります。リキッドにタールが入ってなく、一酸化炭素の吸引が無いので健康を大切にする欧米では普通に普及しているのが電子タバコです。


日本国内で販売されている電子タバコの専用リキッドは、タールやニコチンは含まれていない香りがついたフレーバー入りのリキッドが一般的でありニコチン入りのリキッドの販売は法律で禁止されています。


一方、海外で販売されている電子タバコのリキッドには、タールは含まれていませんが、ニコチン入りの製品が主流であり、欧米を中心にさまざまな液体リキッドが販売されていることから、当サイトのような個人輸入代行業者を介して海外製の電子タバコを利用することもできます


健康志向の高い欧米ではすでに市場規模が約4兆円以上の産業であり、同じく健康志向が高い日本でも今後、ヒットが見込まれており、最近では、TVや雑誌に取り上げられる事が非常に多くなりました。
アメリカでは2014年2月5日に全米7600店舗ある大手コンビニのCVSが2014年10月までにタバコの販売を段階的に打ち切るなど非常に注目されており、欧米などは専門店は基よりコンビニ・ガソリンスタンドにも普通に普及しています。


世界には数多くの電子タバコメーカーが存在致しますが、電子タバコ機器の製造は中国の寒川地区(中国経済特区)にて世界の90%以上の製造シュアがあると言われております。ほぼ世界の電子タバコメーカーにおいては中国で製造しているのが現状です。

しかし、リキッドはアメリカを中心に欧米での製造が主ですが、一部の欧米メーカーはコストが安い事で中国で生産しているメーカーもございます。日本で流通しているリキッドはほとんどが中国産のリキッドと言われております。

当サイトは様々な事情を鑑みまして中国産の商品の取扱いは休止に致しました。


また、当サイトはJoyetech社Apollo社と直接取引をしており、純然たるメーカーの正規品のみを扱っています。最近、コピー製品などが出回っていますが、当サイトはメーカーの正規登録店として下記の商品を自信を持ってお勧め致します。



◆電子タバコとアイコス・プルームテックの違いとは?

「アイコス(iQOS)」は、フィリップモリス(Philip Morris)から販売されている加熱式タバコです。「プルームテック(PloomTECH)」は、JT(日本たばこ産業)から販売されている製品です。


リキッドを使うか・タバコの葉を使うかの違い

電子タバコとアイコス・プルームテックなどの加熱式タバコの一番の違いは、「リキッドを使うか、タバコの葉を使うか」という点です。


電力の熱を用いて発熱させるという点は同じですが、電子タバコは液体状の専用リキッドに熱伝導を行い、それにより発生した水蒸気を吸うという方法を用いたタバコです。


一方で、アイコス・プルームテックのような加熱式タバコの場合は、リキッドを用いらず、専用のヒートスティックやたまごカプセルにタバコの葉が入っており、それを加熱することによりタバコを吸うという方法のタバコです。


煙の量の違い

リキッドとタバコの葉を用いるかどうかで、大きな違いがあります。リキッドを用いる電子タバコは、水蒸気を吸うことが目的のタバコであることから、水蒸気による煙の量がとても多いといった特徴があります。


一方、アイコス・プルームテックなどの加熱式タバコは、熱で温めて発生する香りや風味を吸い込んで味わうタイプのタバコです。タバコの葉を使っていても、火を使わないことから、一般的な紙巻きタバコに比べると煙の量が少なく、大量に発生する水蒸気を吸う電子タバコに比べると煙の量が非常に少なく感じます。


タールが含まれているかいないかの違い

一般的な紙巻きタバコを吸うことの最大のデメリットは、数百種類もの化合物が含まれるとされるタールによる悪影響が懸念されることです。燃やすことで発生する有害物質のタールは、喫煙者はもちろんのこと、家族や友人、周囲の人が受動喫煙者となり、心身に悪影響を及ぼすことがあるのです。


タールのような有害物質は、発がん性物質と呼ばれ、喉頭がんや肺がん、肝臓がんなどになるリスクを高める危険性があります。


そこで、近年注目されているのが、電子タバコの存在です。

電子タバコの大きな特徴の一つに、「タールが含まれていない」ということが挙げられます。日本国内で販売されている電子タバコ専用の液体状のリキッドには、タールをはじめ、ニコチンも含まれていません。


一方、タバコの葉を使うアイコス・プルームテックといった加熱式タバコは、紙巻きタバコと同様にタールやニコチンが含まれています。しかしながら、アイコスを販売するフィリップモリス社によると、有害物質を9割削減することに成功したと発表されていることから、喫煙者本人をはじめ、周囲の人への有害副流煙の影響を最小限に抑えることも夢ではないのです。


価格の違い

電子タバコと、アイコス・プルームテックなどの加熱式タバコでは、製品により「価格の違い」が生じることがあります。年間コストで考えると、圧倒的に電子タバコの方が、加熱式タバコに比べると安くなるといえます


電子タバコの専用リキッドはフレーバーや種類も豊富であることから、製品選びを工夫することで費用を大きく抑えることも可能です。最近では、大容量リキッドも販売されていることから、計画的に使用することでコストを抑えることができるでしょう。


加熱式タバコは、アイコスにかかる初期費用は10,000円ほど、プルームテックにかかる初期費用は安くて2,500円ほどです。加熱式タバコの場合は、タバコの葉が入っている専用のヒートスティックやたまごカプセルを購入して使います。ヒートスティックやたまごカプセルのほか、加熱式タバコの本体にも寿命があるため、使い方によっては早期に買い替えが必要になることもあるでしょう。


ニコチンが含まれるか否かの違い

アイコス・プルームテックなどの加熱式タバコは、タバコの葉を用いることから、タールのほか、ニコチンも含まれています。アイコスでは、有害物質の9割を削減することに成功したと発表していますが、タールやニコチンの影響を受けないとは100パーセント言い切れません


一方、日本国内で販売されている電子タバコ用の専用リキッドには、タールをはじめ、ニコチンも含まれていません。リキッドには、タバコ風味、ミント、フルーツ、飲み物の香りなど、さまざまなフレーバーがついた製品があります。


タールやニコチンが含まれていない電子タバコは、香りで気持ちを落ち着かせ、水蒸気を大量に発生させることで、通常の紙巻きタバコを吸っているような感覚で吸えることが特徴です。


禁煙目的で電子タバコを使用するときには、ニコチンなしの電子タバコではどうしても長く続かないという方もいるでしょう。

そのような時には、海外製のニコチン入りのリキッドを使用することで、徐々に電子タバコに慣れていき、最終的にはニコチンなしのリキッドを用いて禁煙をするという流れがおすすめです。


フレーバーの種類の違い

電子タバコで使う専用リキッドは、日本国内だけでもさまざまなメーカー、そして多様なフレーバーが付いた製品が販売されています。

欧米を中心に販売されている製品には、ニコチンを含まないリキッドだけでなく、“ニコチンを含むリキッド”など、日本国内で販売されている製品よりも、さらに充実した種類の製品が販売されています。このように、電子タバコは、さまざまな種類のリキッドから自分に合うものを選ぶことができるのです。

一方、加熱式タバコは、現在(2017年4月)、アイコスであれば専用のヒートスティックが全6種類、プルームテックの専用のたまごカプセルは全3種類あります。

電子タバコのリキッドの種類に比べると、種類が少ないという印象を受けます。


まとめ

日本国内にあるタバコは、主に通常の「紙巻きタバコ」をはじめ、新型タバコと呼ばれる「電子タバコ」や「加熱式タバコ」です。同じタバコという枠の中にあっても、含まれる成分や使い方、仕組み、構造、価格などが大きく異なります。


通常の紙巻きタバコは、発がん性のあるタールなどの有害物質や、依存性のあるニコチンを含むことから、喫煙者のみならず、周りにいる家族や友人にも悪影響を及ぼす危険性が高いとされています。


そのような問題を改善するために、近年支持されているのが新型タバコである、電子タバコや加熱式タバコなのです。


電子タバコは、さまざまなフレーバーがある専用リキッドを自由に選ぶことができるほか、日本国内で販売されているものであればニコチンなし、海外製品を個人輸入すればニコチン入りのリキッドなど、多種多様な製品から選ぶことができます。ニコチンの有無はご自身で選択することができますが、電子タバコはタバコの葉を一切しようしていないことから、有害物質であるタールは含まれていないことが特徴です


加熱式タバコは、常に売り切れ状態、品薄状態が続いている人気アイテムです。世界有数のタバコメーカーから、アイコスやプルームテックといった製品が販売されています。タバコの葉を使っているにも関わらず、火を使ないことから煙や臭いを最小限に抑えることができるため、喫煙者や非喫煙者双方から高い評価を受けています。


なかなか禁煙ができないという喫煙者は、肩身の狭い禁煙ブームの中で周囲をそれほど気にすることなくタバコを吸うことができるでしょう。そして、それこそが電子タバコや加熱式タバコが支持される一番の理由であるといえるでしょう。


タバコの臭いや副流煙により受動喫煙となっている非喫煙者である家族、小さなお子さま、友人、会社の同僚、そして一緒に暮らしているペットなど、大切な方に配慮した行動を起こすためには、今からでも遅くはありません。


紙巻きタバコを卒業し、心身への悪影響を最小限に抑えた電子タバコや、加熱式タバコといった新型タバコに切り替えることを、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。


◆当サイトについて◆

当サイトのポリシーとして、お客様から「電子タバコと出会えて良かった」「家族や周りの友人が喜んでいます」「タバコの量が減りました」「安心して購入できます」と言っていただける企業であり続たいと思っております。


それには、お客様への真摯な対応と正確な情報を提供することが重要と考えております。

インターネットでは色々な評価をしているサイトもありますが基本的には自社で立ち上げ自社を好評価しているSNSが非常に目立ちますが、当サイトはホームページ、Facebook、インスタグラムでしっかりと正確な情報を提供することがお客様への信頼感に繋がると信じて運営しております。

現在、電子タバコもアイコスやプルームテックのおかげで非常に注目されております。


どうか、電子タバコに出会えたお客様が粗悪品や原材料に不安があるような商品をご使用になられない事を祈っております。

流行になると粗悪品が出回り電子タバコや特にリキッドの成分に問題があるものが出回る可能性もあります。その様な問題が起きない事を祈っております。


今後も電子タバコが日本で流通することを切に願いながらお客様から喜ばれるサイトを運営していく所存です。

5周年を迎え今後も当サイトを宜しくお願い申し上げます。


【Joyetech社】


Joyetech社は2007年にイギリスで設立された会社であります。


電子タバコを専門に製造・販売しており今では全世界100ケ国以上にネットワークを持っており、世界のネッワークの中の1社が当サイトであり、最初に公認となった正規登録店です。


※下記の写真は2014年11月に寒川の中国本社を訪問した時に撮影しました。

電子タバコの現在の市場規模は欧米では約4兆円と言われておりJoyetech社はリーデングカンパニーの1社であります。
2010年以降に発表したeGo-T,510T,eGo-Cが現在の電子タバコの基本のモデルとなったと言われています。



Joyetech社は数ある電子タバコメーカーの中でも極めて製品力が高いと感じられます。
日本人の感覚からすると、どうしても海外製品は安いけど耐久性がない、デザインが今一、原材料などの不安感がぬぐえないなどがありました。


しかし、当サイトは電子タバコの愛用者から始まり数々の電子タバコメーカーを使用した結果としてJoyetech社が一番すぐれていると確信しております。


寒川の中国本社と工場を見学しJoyetech社の製品にこだわる姿勢を強く感じられ当サイトとしは今後もJoyetech社製品を専門に電子タバコを扱う事に決めました。









510CCにつきましては、商品説明書などの翻訳をJoyetech社より依頼を受け、当サイトが行っております。


  • 中国の寒川(中国経済特区)で製造し輸出していますが、生産及び品質管理はイギリス本社が行っております。
  • 写真は2013年の暮れに寒川の中国本社を訪問した時に撮影しました。




【Apollo社】


Apollo社は2010年にアメリカのカルフォルニア州で設立された会社であります。


電子タバコ・リキッドを専門に製造・販売しており今では全米リキッドランキングベスト10に常時ランキングされています。日本では当サイトが最初に商品を取り扱うことになり日本総販売代理店となり, 日本のお客様にご紹介させて頂いております。



※下記の写真は2016年5月にApollo社のカルフォルニア本社を訪問した時に撮影しました。                  

Apollo社の製品は、すべて北カルフォルニアにある研究施設で学位を有する優秀な化学者達によって、製造されております。

更にリキッドにおいてはアメリカ原産に原材料のみを使用して製造されております。













創業以来、『味こそ全て』という企業理念のもと、より安全でよりおいしい高品質の商品をお客様に提供するために日々品質の改善と向上に努めている姿勢と世界一承認難易度が高いと言われるFDA(アメリカ食品医薬局)のいかなる規制に対しても即応していく企業体質に感銘を受けApollo社製品の扱いを決めました。










◆最後に◆

当サイトはJoyetech社Apollo社と直接取引をしており、純然たるメーカーの製品のみを取り扱っています。最近、コピー製品などが出回っていますが当サイトはメーカーの正規登録店として商品を自信を持ってお勧め致します。顧客のニーズを的確にとらえた新製品を常に開発している信頼できるメーカーです。


電子タバコは今では世界中に数えきれない程のメーカーが存在します。日本のウェブサイトにも国内メーカーはもとより、数々の海外メーカーを紹介している個人輸入代行が存在します。


そんな中、私達の経験上、必要最低限で且つ、最高の商品を判りやすく、ご紹介するために当サイトを開設いたしました。

当サイトは、ムダ無く低コストで簡単、快適に、ご利用頂ける商品を自信を持ってお勧めさせて頂きます!!!

今後ともよろしくお願い致します!