ruthless

facebook

instagram

review

review

商品カテゴリー

ログイン

会員登録

会員登録をすると便利なMyページをご利用頂けると同時に、登録した時点で500ポイントプレゼント致します。

会員登録をする

カートの中身

電子タバコやリキッドを検索

商品カテゴリから選ぶ
メーカーから選ぶ
商品名を入力

amazonへ出店中!
ご利用可能なクレジットカード・コンビニ・銀行一覧
ecigリンク

電子タバコが選ばれるワケとは!?

電子タバコ関連について

禁煙や分煙が進み、喫煙者にとっては肩身の狭い思いをすることも多い時代になりました。それと同時に、喫煙者自身の健康だけでなく大切な家族やパートナーにも被害が及ぶということを懸念して禁煙を目指す方、これまで以上に喫煙回数を減らそうと努力している方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、禁煙や喫煙回数を減らすために散々努力をしてきたけど、毎回うまくいかないという人もきっと多いことも事実です。何度もトライしたけど禁煙に成功しなかったという人は、一度従来の紙巻きタバコから「電子タバコ」のご利用のお試しをご提案致します。

 

今回は、これまで電子タバコについてあまり知らないという人や、最近話題になっている「加熱式タバコ」との違いが分からないという方へ、「電子タバコが選ばれるワケ」「加熱式タバコそれぞれの特徴や違いについて」いくつかご紹介します。

 

 

♦日本のタバコ業界に変革をもたらす存在!?「電子タバコ」とは?♦

 

 

現在「電子タバコ」や最近話題の「加熱式タバコ」は、日本のタバコ業界の将来に変化をもたらす存在になるだろうと大きく注目されています。

 

実際に電子タバコは、欧米を中心に人気があり、ベイプ(VAPE)と呼ばれて人々の生活に日常化しています。ベイプカルチャーの最先端といわれるアメリカ西海岸では、ベイプの本体やフレーバーを試すことができるベイプショップなどが多数存在するほどです。

 

≪電子タバコは火を使わないタバコ!≫

世界的には電子タバコ(Electronic cigarette)という名前よりも、「ベイプ(VAPE)」と呼んだほうが馴染み深いという人も多いかもしれません。電子タバコがこれほどまでに人気を集める理由、それは「火を使わないタバコ」であることが大きなポイントになっているようです。

 

従来の紙巻きタバコは火をつけてタバコの葉を燃やし、フィルターを通して発生する煙を吸いこみ喫煙するタイプのタバコです。その一方で、電子タバコは「タバコの葉を使わない」、「専用の液状リキッドを使う」、そして「火ではなく熱を使って温める」という特徴をもっています.

 

≪タールが含まれない電子タバコ!≫

電子タバコと従来の紙巻きタバコの違いのひとつに、「タール」が含まれているかどうかにあります。改めて言うまでもないのですが、紙巻きタバコはタールなどの有害物質が含まれています。

 

電子タバコは有害物質がもともと非常に少ないことから、喫煙者の方が禁煙や減煙を目指すにも便利ですし、アメリカのように文化やファッションとして電子タバコ(ベイプ)が使われるように、日本でも非喫煙者や女性を中心におしゃれや文化として電子タバコの愛用者が増加致しております。紙巻きタバコには興味ないけど、香りや本体のカスタマイズができて吸った感触もダイナミックな電子タバコに惹かれる人が少なくありません。

 

 

♦三大加熱式タバコについて知る!それぞれの特徴や違いについて♦

 

 

上記では、電子タバコの特徴についていくつかご紹介しましたが、ここで最近なにかと電子タバコと比較されることが多い「加熱式タバコ」についてご紹介します。同じタバコの一種であることには変わりありませんが、その特徴や仕様、メリット、デメリット、そして三大加熱式タバコといわれる製品は、それぞれが違った特徴をもっております。

 

《加熱式タバコの主な特徴》

1.火を使わずに電気で温めて使う加熱式タバコ

加熱式タバコは、従来の紙巻きタバコのように火を使うことがありません。その代わりに、本体に装着してあるバッテリーの電力を使い温めて蒸気を発生させ、その蒸気を吸いこむ形式のタバコです。燃やして使わないので蒸気の量が少なめですし、製品によっては無臭に近い状態にまで臭いを抑えることに成功しています。

 

2.タールの発生を抑えて受動喫煙を防止する

加熱式タバコは、「タバコの葉」を使います。しかし、通常の紙巻きタバコであれば燃やすことで発生する有害物質タールが、加熱式タバコであれば燃やさないのでタールを発生させず、家族や周囲の人が受動喫煙になることを防止することができます。

 

3.タバコの葉を使うことからニコチンは含まれる

加熱式タバコは従来の紙巻きタバコと同様にタバコの葉を使うタバコです。火を使わないことでタールの発生は抑えられますが、その一方でニコチンの摂取は防げません。加熱式タバコでは禁煙効果がないとよく言われますが、これは加熱式タバコがタバコの葉を使うニコチンを含むタバコである為とも言われております。

 

 

♦健康に留意されるなら加熱式タバコよりも電子タバコがおすすめ!?♦

 

 

一口で加熱式タバコといっても製品によってさまざま特徴があります。日本国内で大ヒット中の加熱式タバコですが、それでもやはり電子タバコをご提案する理由をポイントに沿ってご説明いたします。

 

禁煙効果が高い電子タバコ!加熱式タバコにはタバコの葉成分が含まれている!!≫

電子タバコと加熱式タバコは、次世代のタバコ業界を担う存在であると予想されています。なかでも電子タバコは、近い将来、従来の紙巻きタバコのシェア率を超える勢いだともいわれるほどです。日本では加熱式タバコが話題沸騰中ではありますが、世界的にみればやはり電子タバコを嗜好する人は多く、ベイプ(電子タバコ)カルチャーとも言われるほど人々の暮らしに馴染んでいます。

 

電子タバコが選らばれるワケ、それはやはり「タバコの葉成分由来のニコチンが含まれてない」ことにあります。加熱式タバコはタバコの葉を使いますが、火を使わないのでタールなどの有害物質の発生は大幅に削減できますが、タバコの葉成分由来のニコチンによる影響は紙巻きタバコ同様に受けてしまいます。

 

電子タバコ用リキッドはニコチン入りの製品もございます。ニコチン入りは日本国内での販売は薬事法で禁止されているので、ご利用する場合は当サイトのような個人輸入代行などに委託することで手に入ります。徐々に禁煙・減煙を目指す人であれば最初はニコチン入りのリキッドを入れた電子タバコと紙巻きタバコを併用して、少しずつ完全禁煙を目指すと効果的とされております。

 

電子タバコなら自分で選べる!!≫

電子タバコは、吸ったときに発生する水蒸気の量を選ぶ機種によっていろいろと工夫することができます。「爆煙」といわれる大量の水蒸気をだせる電子タバコは迫力満点で、従来の紙巻きタバコの味や喫感とはまったく違っても、その煙の量で口寂しさを補うことが可能です。

 

また、味に飽きることなく違う味のフレーバーを試すことも自在なので、自分だけのオリジナルの電子タバコをカスタマイズできることに楽しみや魅了を感じる方が多いと言われております。加熱式タバコは、まだ新しいタバコ製品であることから本体の種類をはじめ、フレーバーの種類を増やして欲しいと利用者からの要望として挙げられております。

 

タールも副流煙もない!老若男女みんなが楽しめる電子タバコ!!≫

加熱式タバコは、タバコの葉が使用されています。そのため、タールなどの有害物質が含まれています。燃やさないのでタールの発生は極力抑えられますが、その他の有害物質による影響は止められません。一方「電子タバコ」であれば、タールは含まれませんし、日本国内販売のものにはニコチンは含まれていない商品も多数販売されております。さらに、有害物質による副流煙がでないので、受動喫煙になるリスクを回避できるのです。

 

※未成年者に電子タバコを販売しないことが一般的とされています。

 

流行の発信地アメリカでは、電子タバコ(ベイプ)を老若男女問わず、喫煙者も非喫煙者もみんなが利用するツールとして人気があります。また、ベイプにより発生する大量の水蒸気で輪や竜巻などを作るなど、ベイプを使ったトリックや技を開発するなど楽しみ方も人それぞれです。

 

海外セレブやハリウッドスターにも嗜好者の多い電子タバコですが、その世界的な流行にあやかり、大容量カートリッジ搭載の電子タバコや連続で使える時間を長くするためにバッテリーの機能を工夫して自分なりの電子タバコにカスタマイズして使っている人が多いようです。

 

喫煙が原因で喫煙者のみならず、非喫煙者である家族や周囲の人にまで健康被害が及ぶことはここ数年で世界レベルの社会問題として多く取り上げられています。欧米では以前から広い範囲で禁煙対策が講じられていますが、日本ではここ数年でやっと「受動喫煙」という問題が大きく取り沙汰されるようになり、本格的に「禁煙」や「分煙」が進んできているのです。

 

こういった日本のタバコ対策は世界的にみると非常に遅れていると評価されることが多いうえ、完全禁煙ではなく分煙すればいいというスタイル自体が日本特有のものだといわれることもあります。今後はこういった日本独自のタバコ対策よりも、世界的に叫ばれている完全禁煙を目指すための動きが重要視されてくるでしょう。加熱式タバコでは、依存性の高い成分が含まれるタバコの葉を使うため根本的な禁煙効果は期待できません。

 

健康な体を目指すためには、有害物質のより含まれていない「電子タバコ」をメインでお使いいただく事を是非ご検討下さい。

 

 

コラム一覧に戻る